スタッフの声 ディレクター 大谷 広太
なぜライブドアで働きたいと思ったのですか?
リスクを取ってチャレンジするという雰囲気を感じたから
ライブドアは、何だかワクワクする仕事が出来るイメージがありました。
とにかく20代で色々なことにチャレンジしたかった自分にとって、他社では絶対にできない経験ができると感じ、入社を決めました!
いまの仕事の具体的な内容は?
ニュースです
主な仕事は、livedoorのトップページからも見ることができる、「livedoor ニュース」のトピックス運用と、そこに掲載する記事を、様々な提供元から調達してくることです。
ライブドアに来てよかったなぁと思うことは?
面白かったと言ってもらえた時
ユーザが"物申したい"とか、"考えさせられるなあ"と思うような情報を積極的に掲載していきたいと思ってスタッフ一同運用していますので、「livedoor ニュース、チェックしてますよ」という声をいただいた時は勿論、「掲載されていた記事が面白かった、知り合いにも教えたよ」、とか、「日記に書いたよ」などの感想を聞いた時ですね。
ライブドアって大変だなと思うことは?
常時です
ニュースですから、内容を過不足なく的確に伝えられているかというのは、いつも付いて回る問題です。また、ネットの世界というのは想像以上に移り気なので、何が世の中の関心事なのか、それに対してどういう目線でいるのかを考えないと、2、3日でたちまち取り残されてしまいます。
これ以上に、話題や議論を巻き起こして行きたい…となると、個人ブログやSNS、掲示板にまで目を光らせていないといけないので、とても大変ですね。
どんな人がこの会社・仕事に向いてると思いますか?
好奇心旺盛な人
結局、ニュースの見せ方一つ取っても、"これがベスト"というのはないので、常に何か問題はないか探し、どうしたらもっと良くなるのかを考えられる人ではないかと思います。
その解決のためにも、とくに好奇心旺盛であることは重要な要素だと感じています。
休みの日の過ごし方は?
わりと休みもニュース…ですかね
気分転換のためにも、なるべく仕事と関係しないことを…と思ってはいますが、そういうことはなかなかないものです。スポーツを見ていても映画を見ていても、どんなジャンルのことでも、それがニュース記事で入って来たりしますから。
また、家にいても街に出ていても電車に乗っていてもニュースが飛び込んで来ると…やっぱり無視は出来ないので、その時間帯の担当者と連絡を取り合ったりしてます。
つまり、良くも悪くも、気持ちの面ではあまりオンオフの境目がないかもしれません。
プロフィール
- 年齢 : 26歳
- 入社 : 2005年12月
- 前職 : SE
一日のスケジュール
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7:30
起床
TV・ネットで、ニュースや寝ている間に何が話題になっていたのかをチェック 8:30
通勤中
新聞朝刊で、前日のニュースを整理 9:30
出社
前日のデータを分析 10:00
MTG
チームミーティングで情報共有 |
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12:00
ランチ
14:00
打合せ
契約内容などを情報提供元の方と打合せ 16:00
契約書の作成
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18:00
メールマガジン制作
21:00
帰宅
就寝前にも、ニュースは一通りチェック |
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